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永作博美

永作博美さんのいつも元気な秘訣は?何を食べているの?2017年

 

今すぐ取りいれられる!ずっときれいな永作博美さんが意識していること

 

「食べ物は美味しいものを食べたい。お米が好きだし、体に良いものや昔からあるものは信用している。出汁(だし)もとる。甘酒は前からよく飲んでいるし、塩麹も使っている。」

 

「健康のためにピラティスをしている。週1回行ける時は行くが、行けない時は家でストレッチポールで体を伸ばす。」

 

 

永作博美さんがずっと飲んでいる甘酒!

君島十和子・山口紗弥加・前田敦子・志田未来・優木まおみ・道端アンジェリカさんも飲んでいます。

お薦めは↓ おしゃれな進化形甘酒として女性に大人気の米処新潟の糀の甘酒専門店。

 品揃え日本一 糀の甘酒専門店『古町糀製造所』

永く受け継がれてきた糀の甘酒は「飲む点滴」と言われ、ノンアルコール・ノンシュガーなので子供からお年寄りまで安心して飲める。手軽に必須アミノ酸やビタミンB群、オリゴ糖などの栄養価を補給できる、美容と健康のための優れもの。

 

永作博美さん愛用ストレッチポール お薦めは↓

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ジムだけでなく、病院のリハビリでも使われる大人気のボディメンテナンスアイテム。身体をほぐし、体幹を鍛える。

ピラティスは女優・モデルに大人気。石田ゆり子・菅野美穂・二階堂ふみ・米倉涼子・橋本マナミ・浜崎あゆみ・笛木優子・田丸麻紀・加賀まりこさんも実践。

 


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永作博美の健康法・アンチエイジング法

 

2016年 永作博美の健康法

 

梅を酢と砂糖で漬けている。サワーにして飲む。

 

体力を維持するためには食事とインナーマッスルが大事だと思う。普段の姿勢や歩き方を変えたりするだけでも、身体の調整ができる。身体の力の入り方が変わる。背筋を伸ばして歩いているが腰を反り過ぎている人がいるので、きちんと腰骨の上に上半身が乗っているかわかった上で座ったり、きちんと足裏や足指を使ったり、意識する。簡単なことを毎日できる態勢を整えるのも大事。

 

眼精疲労には目の体操が大事。目玉を左右上下をしっかり動かす。

 

お気に入りは甘酒に同量くらいの豆乳を入れて冷たいのを飲むこと。食欲のない暑い夏に飲むことが多い。甘酒も豆乳も健康食品だし、体力がない時にも飲みやすく栄養たっぷり。

 

 

 

2015年 永作博美の健康法

 

実践する健康法は全て身体を温めること。仰向けに寝て柔らかい素材の湯たんぽをお腹にのせて、ゆっくり温めたりする。

 

考え事や不規則な生活だと頭が休まらないので、腸も動きっぱなしになる。寝る前に深い呼吸をしたり、お腹を温めると副交感神経が働いてゆっくり休める。

 

コーヒーおたく。撮影現場にも自家製コーヒーを持っていく。二三味珈琲の豆が好き。ポイントは豆の鮮度。

 


二三味珈琲(にざみコーヒー)は石川県珠洲市の能登半島突端にある舟小屋の珈琲店。女性オーナーが新鮮な生豆を自家焙煎していて、全国にファンを持つ人気店。永作博美さん主演映画「さいはてにて やさしい香りと待ちながら」のモデルになった店。

 

凝っている場所を意識しながら、鼻から吸って鼻から吐く呼吸法を行う。精神的な緊張がゆるみ、ぐっすり眠れる。

 

入浴後に足ツボマッサージをする。血液やリンパの循環が良くなり、凝りが軽くなる。

永作博美の健康法お薦め足ツボマッサージ


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30代で色んな健康法にトライしたが、試行錯誤の状態で35歳頃に体力がガクンと落ちた。40代で再び体力がガクンと落ち、さらに真剣に体と向き合うようになった。ただ精神的には安定し、自分の体に必要なものをうまく選べるようになった。40代で始めたことは、美腸とスムーズな排泄にために消化に良いものをよく噛んで食べること、呼吸法を取り入れてリラックスすること、足つぼマッサージで身体の巡りを良くすること。

 

夏だけでなく乾燥する冬もしっかり水分補給する。最近は吸収が良いと聞いた体温に近い温かいお湯を飲んでいる。朝お湯を沸かして仕事場に持っていく。

 

 


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永作博美の食事法・食生活

 

2016年 永作博美の食事法・食生活

 

自宅には甘酒と塩麹を常備している。料理の仕上げに甘みや塩気を足すのに使ったりもする。

 

出汁をとるのが日課。朝からご飯3杯食べられるくらいよく食べる方。お米が好き。

 

 

 

2015年 永作博美の食事法・食生活

 

料理は冷蔵庫の残り物などでさっと作るのが得意。冷蔵庫に常備しているのはしらす・納豆・厚揚げなど。厚揚げは味噌汁や炒め物にしたり、欠かせない食材。

 

あまり油っこくないものを唾液がたっぷり出るように、よく噛んで食べる。魚は良い。油を使ったり色々足してしまうから、調理はあまりせず焼くだけ。

 

調理師免許を持っているので料理はよく作る。野菜が好き。ごぼう・れんこんなど根っこ系の食材はエネルギーが強い。子供たちが風邪を引きそうだな、喉がおかしいなと思ったら、レンコンをすったり。ビタミン系が足りないと思ったら小松菜を食べさせたり、繊維が足りない時は椎茸を細かく切って料理に入れてみたり。身体に良い食材が好きで冷え性に良い食材だと聞けば、料理に入れてみたりする。

 

若い頃はお米が好きでよく食べていて、もともと肉や魚などのたんぱく質をあまり食べなかった。今は逆に魚を毎日のように食べている。魚の油やタンパク質を食べるようにしている。

 

血液サラサラ効果を期待して、生の玉ねぎを食べている。

 

 


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永作博美の美容法・美白美肌法

 

2016年 永作博美の美容法・美肌法

 

コーヒーにハマっているが、今はお茶の世界にもハマっている。夏でも身体は冷える時があるので、その時にはシナモンティーがお薦め。シナモンは毛細血管まで温めてくれるので、身体が温まり血行が良くなる。顔色も良くなる。
シナモンティーはクセが強いという人がいるが、皮ではなくシナモンの葉(リーフ)だけのお茶はクセもなく、長時間置いても濃くならない。

 

 

 

2015年 永作博美の美容法・美肌法

 

マイブームは炭酸水。炭酸水メーカーを愛用し、顔を洗う時にも使う。

お薦め炭酸水メーカー

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ソーダストリーム スタンダードモデル

普通の水でわずか数秒で炭酸水ができる炭酸水メーカー。
500mLペットボトル1本あたり18円で炭酸水が作れる。

 

美の秘訣はツボ押し。足裏や手のツボを押す。

 

肌のためによく寝ることが一番。質の高い睡眠は本当に大事。

 

 


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女優やモデルが夜に飲む大人気青汁使用感想

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永作博美のダイエット法

 

2015年 永作博美のダイエット法

 

よく噛んで胃や腸に負担をかけないように、要らないものが出ていくような身体を作っていく。

 

毎日白湯を飲んでいるが、代謝アップやむくみ解消にも効いているみたい。健康と美容の元でもある腸がしっかり休まるように、深い睡眠をとる。

 

 

 

2014・2013年 永作博美さんきれい情報まとめ

 

2014年

 

最近また足つぼにはまっている。腸をとても大事にしているので、左右の足つぼの腸の部分をよく押す。腎臓・膀胱などは、老廃物を出すのに良いのでよく押す。特別に時間はとらず、仕事の空き時間などにする。足つぼは即効性があるのでお薦め。手にも足つぼのように反射区があるので、手もよく触る。

 

睡眠はとても大事なので、神経を落ち着かせて副交感神経優位にし、熟睡できるように、夜寝る前に腹式呼吸をする。腹式ができなくてもとにかく息をいっぱい吸う。体の力も抜けて息が楽にできるようになる。

 

一番のメンテナンスは睡眠。夜早く寝て、たっぷり睡眠時間を確保する。

 

美容のために、白湯を水筒に入れて持ち歩く。熱めの飲めるくらいのお湯。体温と同じくらいの温度なら、吸収率が良いと聞いた。特に肌を気にする人には、身体の中から潤うのでお薦め。体がきちんと水分を取り込めるようになると、肌にもハリが出る。細かくは決めないが、飲めるだけ飲むのが良いというので、よく飲むようにしている。水の場合は体が冷えてしまって、そのまま排泄され、吸収はあまりされない。だから体に吸収させるために温かい白湯を飲む。水で太るという人は内臓が弱っている可能性があるので、足つぼで内臓部分を刺激すると良い。

 

スキンケアはすごくシンプル。オイルで優しくクレンジングして、化粧水をつけるくらい。若い頃の方が化粧品を多く使っていた。

 

 

 

2013年

 

夏からハマっているのは、甘酒(米麹タイプ)と無調整豆乳を1:1で混ぜたものを飲むこと。甘酒は飲む点滴と言われるほど栄養素があるし、美味しいので欠かさず飲む。整腸作用もある。

 

茶こし付きのお茶のポットを持ち歩く。

 

ヨガのような深い呼吸を意識して、酸素を体中に行き渡らせようとしている時期もあった。その賜物か今では、意識しない日常でも呼吸が深くなったと思う。いつの間にか偏頭痛も治った。

 

32歳でたばこをやめ、興味をもった様々な食事法や健康法にトライしてきた。今興味があるのは腸。酵素にも関心があり、できるだけ生の野菜を食べ、オメガ3系の亜麻仁油を摂取する。

 

 


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