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石田ゆり子の美容法&ダイエット法

いつまでも美しくかわいい女優の石田ゆり子さんがテレビや雑誌などでコメントした石田ゆり子さんの美容情報満載!


プロフィール 石田ゆり子(いしだゆりこ 女優) 1969年10月3日生 東京都出身 A型 身長163cm 小学生時に水泳でジュニアオリンピック出場 11才から中学時代を台湾で過ごす 実妹は女優の石田ひかり
スタジオジブリ作品の平成狸合戦ぽんぽこのオキヨ・もののけ姫のサンの声優を務めている



数々の美容誌のベストコスメに選ばれた「ストレスエイジングケア!」
鈴木保奈美・人気美容家の神崎恵さんも愛用


高級コスメPOLAのRED.BA口コミ

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石田ゆり子の美容法&ダイエット法

石田ゆり子の美容法・美白美肌法

石田ゆり子さんがずっとナチュラルできれいな秘訣とは?2018~2015年

石田ゆり子さんの美容法 シンプル美肌ケア2018年

 

仕事柄フルメイクをするので、休日は肌を休めるためにメイクは軽めにする。日焼け止めの代わりにBBやCCクリームをつけて軽く部分メイクをするので、すっぴんでいることはほとんどない。

 

普段の肌ケアはとてもシンプル。化粧水は500円玉くらいの量をたたきこむ。大事な日の前日はパックも。

 

その日に何を食べれば良いか、どう生活すれば良いか考えるために、毎朝鏡で自分の顔の状態を観察したり、指で皮膚を触ったりする。毎日観察していると肌の乾燥具合や肌のハリなど、自分の小さな変化に気づくようになる。睡眠不足やたんぱく質不足などその変化の原因を考え、日々調整する。

 

スキンケアの基本は洗顔。クリームタイプのクレンジングを愛用。手で泡立ててツボ押しをしながら、マッサージするように優しく肌にのせ、ぬるま湯で洗い流すかんじ。ゴシゴシ洗いは絶対にだめ。

 

 

 

石田ゆり子の美容法&美肌法2016~2015年

 

27歳の頃からずっと同じエステに通っている。そこは外見の美よりも健康が大事という考え方。身体に不調があれば、すぐに先生に相談する。スキンケアの基本はこすらない・洗いすぎない・きちんと保湿すること。

 

食事・運動・睡眠という基本の3本柱は、顔が映る仕事柄なので気をつける。特に食事は仕事上、お弁当や外食が多いので家では自炊。玄米を炊き、納豆・卵・小松菜・豆乳などは毎日欠かさない。

 

乾燥肌なので朝はぬるま湯で洗顔して、夜はクリームクレンジングを手で温めて、マッサージするように洗う。洗いすぎると皮脂がとれてしまうので気をつけている。化粧水は時間をかけて手のひらで浸透させるし、シートマスクは持ち歩いている。

 

20年くらいお世話になっているエステの先生に表情は癖になる、寝る時は笑った顔で寝るようにすると良いと聞いて、幸せだと思いながら寝るようにしている。疲れが肌にでてきたら、とにかく体を温める。お風呂に浸かったり、白湯を飲んだり、身体の中から外から温める。肌も血行次第だと思っている。目の下にクマがあっても、血行を良くすれば解消される。

 

美肌のカギは栄養・運動・睡眠。

 

美肌のために耳の前側や後ろ側を押したり、さすったりする。最後は耳の前側から首を通って、鎖骨の静脈までさすって、いらない老廃物が流す。耳の聞こえがよくなるし、肌もくすまない。

 

 


吉田羊・賀来千香子さんなどアンチエイジング女優の美容法&健康法
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石田ゆり子の食事法・食生活

石田ゆり子さんこだわりの食材や調味料など、きれいと健康を保つ食生活とは?2018~2015年

石田ゆり子さんの食生活 食べているもの2018~2015

 

冷蔵庫に常に入っているものはネギ・豆乳・納豆・卵・レバー・チョコレート。

※石田ゆり子さんのように豆乳や納豆を食べている女優・芸能人は上戸彩・石原さとみ・ローラ・吉瀬美智子・吉田羊・波瑠・小雪・井上真央さんなどきれいな女性ばかりで、毎日食べている人が多いのが特徴。美肌と健康のために摂取している人や単純に美味しいからという人も。

 

簡単でヘルシーなので一人鍋もよくする。料理は生活の要。だから味の決め手は調味料。なかでも千鳥酢は、まろやかな酸味と香りで素材を引き立てるので欠かせない逸品。

 

納豆と卵はよく食べる。食事は玄米とおかずは好き嫌いなく食べる。腹八分目。貧血気味なので、赤身肉を意識して食べる。

 

 

石田ゆり子さん愛用食品

石田ゆり子さん愛用千鳥酢は有名料亭、寿司店などでも愛用されている有名なお酢。
まろやかな味とかおりは素材の持ち味を引き立て、料理にはなくてはならない人気調味料。

 

 


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石田ゆり子さんの健康法 心掛けていること 2018年

 

サンタマリアノヴェッラの同じ香りのポプリを10年以上ずっと家中に置いている。定期的に買い足して、クローゼット・玄関・リビングにドサッと置く。香りは奥が深いのでポプリだけではなく、お香やアロマキャンドルも好き。家はいろんな香りが混ざり合っているし、自分にも染みついている。

※アロマなど香りを大事にしている芸能人は、長谷川潤・松たか子・檀れい高岡早紀・壇蜜・国仲涼子・辺見えみりさんなど。

※お薦め→女優に人気の美容法ランキング第4位「睡眠」眠るためのアロマキャンドル極上アロマキャンドル「ディプティック」

 

健康で幸せであることが結局は美しさに繋がるので、心も体も健やかに、と心掛けている。健康のためには毎日の食事がとても大切。

 

ベッドで眠る前に呪文のように「今日も1日ありがとうございました。」と呟いて、深呼吸して「明日もよろしくお願いします。」と言いながら微笑んだ顔で眠るようにしている。美容の先生に教えてもらった20代の頃から続けているおまじないのようなもの。

 

夜は疲れ切った頭で色々考えようとせずに、眠ってしまうことを習慣にしている。朝になりスッキリした頭で考えると、明るい方向に向かうと思う。

 

ピラティスは60代70代になってもライフワークとしてずっと続けたい。健康に老後を楽しく生きていくための身体作りになる。インストラクターの資格もとりたい。

※石田ゆり子さん以外にもピラティスで健康的な体をキープしている芸能人は井川遥・米倉涼子・松雪泰子・ミムラ・森星・浅野ゆう子・加賀まりこ・松任谷由実さんなど。

 

心が健やかでないと感じる時は呼吸も浅くなっているので、深呼吸する。できるだけゆっくり長く深く、鼻から息をすって口から吐く。出来事や気持ちを正直に文字に書いたりもして、きちんと自分に向き合うことも大事。

 

 

 

石田ゆり子さんの健康法 若々しさを保つ秘訣2017~2015年

 

年齢的に身体の変化を実感している。健康のために食事は基本のき。疲れている時は白湯を飲んだりするが、出汁を飲む方が効く。時間があれば昆布やカツオ節で出汁を作って、冷蔵庫にストック。

 

冷え対策のためにインナーに薄手の腹巻やタイツは必需品だし、足首・手首・首は冷やさないように気をつけている。それでも冷えたら白湯を飲む。白湯は身体を温めて血行をよくし、お腹の痛みも治ってしまう。身体の調子がちょっと変だなと思ったら、白湯を少しずつ時間をかけて飲んでいると元気になってくる。

 

よく歩けるなと言われるくらいフェリチン値が低くて、ひどい鉄欠乏だった。血液検査で不足する栄養素を調べ、食事やサプリメントで重点的に補給する分子栄養学をエステで教えてもらい、20代の頃から分子栄養学に基づいた食事を始めた。美肌にも必要な栄養素、たんぱく質・亜鉛・鉄・ビタミン・イソフラボンなどは意識して摂るようになり、ここまで元気になった。40代になって明らかに30代とは身体が違うので、食事もサプリメントもきちんと摂らないとだめだと思う。

※分子栄養学(分子整合栄養医学)とは?
通常の血液検査よりももう少し踏み込んで、検査結果から一人一人の体調を推理して栄養素の過不足を判断し、適切なサプリメントの摂取・食事指導・点滴、糖質コントロールなどを行う、病気予防に重点をおく治療法。オーソモレキュラー療法(orthomolecular medicine)とも言われる。中谷美紀・松雪泰子さんも実践。

 

読書が好きだが、最近の愛読書は分子栄養学からアプローチした「美肌になる栄養セラピー」。

 

 


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